© 2023 by operakisetsukan

  • w-facebook
  • Twitter Clean
  • White Instagram Icon
  • White YouTube Icon

一般社団法人 東京芸術院

会員のお申し込み:いつでもMail、お電話等で問い合わせください。年会費は1万円です。

領域を越えたアーティストによるコラボレーションで・・・

Artist Bank

たとえば、私たちの仲間に「新南田ゆり」がいます。ソプラノ歌手です。

そして、リズミスト「有賀誠門」がいます。

さらにマンガート・イラストレーター「種村国夫」です。

Our

Friend

ソプラノ歌手としてトップクラスの歌唱力を持ち、

150本以上のCMをこなし、かつ、音楽を通した

テージメンタル教室も手がける希有なアーティ

スト。

 

美しく
楽しく
夢を抱いて
and Pianist

 

 

自ら執筆した杉原千畝にまつわるオペラ「人道の

桜」を新宿文化センターで再演、成功。千畝の妻

を歌い演じる。

かつてNHK交響楽団の首席ティンパニー奏者とし

て、また東京芸術大学の教授として多くの優れた

人材を輩出。宇宙、大地、体内から涌き起こる鼓

動、響き、そして派生するリズムの根源を、今な

お追求。東京芸術大学名誉教授。

 

魂の
音楽求道者
Rhythmist

 

 

ニューイングランド音楽院留学

文化庁芸術祭賞優秀賞

心の赴くままに

自身をみつめて歩む…律動の道・・・

永年週間文春の大人の一ページで魅せる、種村

流エロティカ。これに象徴されるように、人の

本性をカリカチュアして表現する画才力は種村

の独壇場。世界の港を描き続けるライフワーク

も一見の価値!

 

Mangart
Illustrator
トキメキひらめき
キラメキ

 

独自の流儀・・・創造主

漫画集団事業部長

日本旅行作家協会常任理事

著書に「話のタネムラ トリノを行く」

   「雑学七ケ国辞典」(共著)等々

俳人 

花房 直正 第一句集シリーズ「鶏頭を押す」を刊行(ふらんす堂)

「鶏頭を押す鶏頭を押す鶏頭」。

俳諧から俳句へ、そして、その俳句から尚も語の連鎖は在りえるか。自身、このような問いかけを課す中で刊行。四半世紀に及ぶ夥しいく句の中から厳選。

2018年12月。角川俳句賞に輝いた北海道の酪農詩人、鈴木牛後氏。牛と日々格闘する中で詩作。

「鶏頭を〜」書いた花房とどこか通じるところがあって興味の湧くところです。

                          

タンゴ・ピアニスト 

小松 真知子のもう一つの顔のご案内です。クロステッチ作家。

 

                          

クロステッチ

「真夜中のダンス」

223mm×330mm

クロステッチ

「母と子」

200mm×300mm

平成29年度総会(オペラ季節館スタジオにて)

去る4月9日、(一社)東京芸術院の第1回総会を開催。

◆平成29年度の事業報告、決算が承認されました。◆平成30年度予算案及び事業の基本計画案が承認されました。

上記の内容はオペラ季節館スタジオ内に公告いたします。

◆総会終了後「そこらの安価なワインと、こだわりのおつまみを楽しむ会」を開催。「酒と芸術」がテーマ。

   約30人が参加。酒と芸術談義の他、参加者で様々な歌を熱唱。